PERSONAL FITNESS JOURNAL

からだノート 出張対応版

体脂肪を減らし、筋肉を守る。腰の状態を優先した毎日の記録。

CLOUD SYNC

Firebase クラウド同期

未設定:firebase-config.js にFirebaseのWebアプリ設定を入力してください。

ログイン時は端末内の記録とクラウドの記録を1件ずつ結合します(どちらの記録も消えません)。結合前の端末内データは自動バックアップとして保存します。個人の健康情報ですので共有端末ではログアウトし、端末内の記録も消去してください。

バックアップ(JSONファイル)

読み込みは現在の記録への追加(結合)で、上書きはしません。

現在の方針

回復優先・ウォーキング中心

腰と左脚について
L4/5椎間板ヘルニア術後で、最近左足先まで放散する痛みがありました。現在無症状でも、筋トレ・プランク・バードドッグ・ツイストプランク等は、整形外科で確認するまで再開しない方針です。新たな脱力、排尿・排便障害、会陰部のしびれなどがあれば救急受診してください。
基準値(自己申告)
体重93.4 kg
体脂肪率30.2 %
骨格筋量35.9 kg

目標:まず筋肉量をできるだけ維持しながら減量。72kg/12%は長期目標で、体組成に応じて再評価。

本日のチェック

無理なく動けたかを記録

出張日のミニプラン

まとまった時間がなくても、移動の合間に5〜10分の平地歩行を数回。痛みが出なければ合計30分程度を目安に。翌朝の症状も確認しましょう。

現在実施するメニュー

出張中・症状がない日の軽い活動

実施可の目安

平地ウォーキング

5〜10分ずつ分割、合計30分程度。楽に会話できる速度。痛みが出たら中止し、翌朝も確認。

実施可の目安

移動中の姿勢リセット

長時間座りっぱなしを避け、可能なら一度立って少し歩く。腰を強く反らす・曲げる・ひねる動作は避ける。

医師確認後に検討

コアトレーニング図解

下記はフォームの参考図です。現在の実施を勧めるものではありません。再開時期・負荷は診察結果に合わせます。

現在は保留

プランク

肘とつま先で体を支え、胴体を一直線に保つ運動。腰を反らさず、息を止めない。

現在は保留

サイドプランク

横向きで前腕と足の側面を支点に体を持ち上げる。骨盤を落とさず、ひねらない。

現在は保留

バードドッグ

四つ這いから対角の手足を伸ばす。腰が反ったり骨盤が回ったりしない範囲で行う種目。

現在は避ける

ツイストプランク

肘をついたプランクから骨盤を左右に回す運動。腰をひねる負荷があるため、現段階では中止。

運動・症状の記録

今日の活動を入力

日付
活動
時間(分)
腰・脚の症状
メモ

活動履歴

体組成の記録

体重・体脂肪・筋肉量

日付
体重 kg
体脂肪率 %
骨格筋量 kg

体重推移

体組成計は水分状態で変動します。できるだけ同じ条件で測り、数週間単位で確認してください。

体組成履歴

食事管理

1日の目安

カロリー2,100kcal
たんぱく質140–150g
優先筋肉維持

暫定目標。体重の推移・空腹感・体調を見ながら調整します。

食事を記録

日付
食事
内容
カロリー kcal
たんぱく質 g

今日の摂取状況

出張日のコツ

朝・昼に魚、鶏肉、卵、納豆などを確保。会食では料理のたんぱく質を優先し、飲酒量を控えると総カロリーと睡眠の管理がしやすくなります。

ChatGPT連携

スクリーンショットから記録

① 下の「依頼文をコピー」を押す → ② ChatGPTに貼り付け、食事写真・体組成計スクリーンショットを添付 → ③ 返ってきたJSONを下に貼り付け → ④ 内容を確認して保存。

この版はChatGPTとの直接通信ではありません。APIキーは入力しないでください。

AI解析結果の取り込み

ChatGPTから受け取ったJSON
ここにプレビューを表示します。

対応する記録

食事:日付、朝・昼・夕・間食、食品名、カロリー、たんぱく質
体組成:日付、体重、体脂肪率、骨格筋量
運動:日付、活動名、時間、症状、メモ

不明な項目は推測で埋めず、nullまたは省略します。取り込み後は端末内に保存され、ログイン中はクラウドにも同期されます。